ラティアス 育成 論。 ラティアスの育成論・調整|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

「ラティハッサム」はSMリーグシングルバトルシーズン4からシーズン5にかけてそれなりに使われていたが、その構築もやなどに対しては比較的弱く、それほど相性補完として優れていないという認識が浸透し始めた。 ここではおくびょう最速をベースとし、防御には振らずに素早さ寄りにします。

「10まんボルト」は威力90・命中100の電気技で、1割の確率で相手をまひ状態にします。

特に攻撃はレベル技で取得できるを使うことで素早さと共に強化できる。 概要 長くまっすぐ伸びる首と背中から生える滑空翼が特徴的な伝説のドラゴンポケモン。 流し際の攻撃力を最大まで上げられます。

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現在のオフ会環境でも以前のポケモンで戦ういわゆる「前期」ルールでは禁止されるケースが少なくない。 ワイルドエリア攻略• 又、物理耐久が 大幅に上昇するので、 後出し出来る相手が 非常に多いです。

ラティオス@こだわりメガネの「りゅうせいぐん」耐えの耐久調整が当たり前の環境前提ならば、ラティオスでもラティアスでも「りゅうせいぐん」で相手が確2になることは変わりません。 メガラティアスはホウエン準伝説のラティアスがメガシンカした姿。 ラティアスはメガシンカさせずに使用し、メガシンカは他の強力なアタッカーに任せるということも考えられます。

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「めざめるパワー炎」がない場合、「めいそう」を積みそこねると後出しされたメタグロス、ハッサムに対して辛い展開となります。 とくこうとすばやさもかなり高いですが、 特殊耐久を活かした型が主流です。 以下はHP調整点の例です。

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